VS-7070N×管釣り(後編)

タックルボックス

究極の管釣りシステム化を追い求めたタックルボックスシステムへの道への一歩を日記にしました。

前編をお読み出ない人はこちらも見てね!

404 NOT FOUND | ゼロハチ釣り日記

VS-7070Nでドリームマスターの観音開きがしたい!という目的(ワガママ)を持ち、ホームセンターや百均、ネットなどで部材を購入して試行錯誤を繰り返しました。

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しかし、まったく自分の大雑把な技術力わ知識では実用化に乏しく断念。ふと試してみた洗濯バサミでの固定を最終的に採用しました。挟むチカラもちょうど良く、外しやすくて屋外で使う耐久性、見た目シンプルで悪く感じです。

というわけで、ジャジャーン!完成!!

このシステムをご紹介!参考にしていただけたら嬉しいですね^_^

ドリームマスター観音開き

結論は、VS-7070Nの上段を開いたフタに、ドリームマスターケース2個を洗濯バサミて固定してみました。

固定力、取り外し、耐久性など満点です。

フタ裏とケースをマジックテープで固定する方法もありますが、『ドリームマスターやフタ裏の見た目』や『厚みでフタが閉まらなくなる』などコスト増を含めたデメリットを考えてやめました。

洗濯バサミはこのままでも満足していますが、今後カスタマイズすることがあればカラーなど再考します。透明や迷彩などいいのかな。

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Wマルチホルダーと上段ロック

左側のロッドホルダーにマルタホルダーBM-25とトレイBM-Lを設置し、バベルや豆ルアーケースを置けるスペースを拡張しました。

右側のロッドホルダーにマルチマルタホルダーBM-25とトレイBM-Sを設置し、ハサミやアイチューンなどツールを置けるスペースを拡張しました。

トレイを両側に設置することで、上段と下段の固定できました。

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サイドポケット

サイドポケットBM-120には、リリーサー、PEにシュ!、フック小物入れやケース、ルアー回収器を入れておく。

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ランディングポール用ロッドスタンド

ランディングポールを入れるロッドホルダーBM-300 lightはサイドポケットの後ろ側に設置した。

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実際に使ってみて超快適!

実際に使ってみると、いちいちケースの開閉してボックスに入れたり、上段や下段から出したり仕舞うことなく超快適!ストレスフリーなタックルボックスシステムになりました。

みなさまさんはどんなエリアトラウトの収納や使いやすいタックルボックスを使用されているのでしようか。ほぼメイホウさまのお力で便利なタックルシステムができました!こちらの記事を参考になれば幸いです(^O^)